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地域後見推進プロジェクト

共同研究
東京大学教育学研究科生涯学習論研究室+地域後見推進センター

理解度確認テスト(サンプル)

(1) テストで使用される用語

本テストにおいて次の用語を用います。
・後見人= 成年後見人、保佐人、補助人、任意後見人 の総称
・後見人等= 成年後見人、保佐人、補助人 の総称
・被後見人等= 成年被後見人、被保佐人、被補助人 の総称
・本人= 成年被後見人、被保佐人、被補助人(あるいは、それらになる予定の者)、および任意後見契約の委任者 の総称
・監督人= 成年後見監督人、保佐監督人、補助監督人、任意後見監督人 の総称
・後見監督人等= 成年後見監督人、保佐監督人、補助監督人 の総称
・後見開始の審判等= 後見開始の審判、保佐開始の審判、補助開始の審判 の総称

 

(2) 名前等の入力

まず始めに、「名前」「受講番号」「メールアドレス」を入力してください。
※「名前」は必須項目ですので、必ず入力してください。

名前
受講番号
メールアドレス
問1

人口推計(総務省、2020年7月1日)によると、現在の日本の総人口はおよそ [   ] である。

空欄([  ])に最もよく当てはまる選択肢の番号を1つ選択せよ。 【2点】

問2

日本の現在の法定後見制度は後見、保佐、補助の3つから構成されている。○か×か? 【2点】

問3次のうち、法律上、家庭裁判所に対して後見開始の審判等の申立てを行うことができない者はどれか。最も適当な選択肢の番号を1つ選択せよ。 【4点】
問4

次のうち法定後見人に該当しない者はどれか。最も適当な選択肢の番号を1つ選択せよ。 【4点】

 

 

※何か問題が生じた場合は、メール(project@kouken-pj.org)にて事務局までご連絡ください。
※すべての解答を終え、テストを終わらせる場合は、下の「テストを終了する」をクリックしてください。
※制限時間(サンプルページにおける制限時間は10分)が経過した場合、それ以上解答することはできませんので、下の「テストを終了する」をクリックして、テストを終了させてください。